『枯れないお花』 プリザーブド フラワーの秘密
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〜美しい姿をそのままに〜
「プリザーブドフラワーは、花弁の鮮やかさも生きた花と比べ遜色なく触ってもとても柔らかく瑞々しいお花です。
長期間(保存状態がよければ5年以上)美しい姿のお花を楽しむことができることが特徴です。






プリザーブドフラワー
ジャスミントピアリー
プリザーブドフラワー
キューティーイエロー
プリザーブドフラワー
ホワイトピンク
プリザーブドフラワー
フレーム黒
プリザーブドフラワー
ブルーローズ
プリザーブドフラワー
ラーレスプリング
プリザーブドフラワー
ファンシーピンク
プリザーブドフラワー
フレーム 黄・橙系15B
プリザーブドフラワー
クラシック
      プリザーブドフラワーとは ?


■ プリザーブドフラワーの歴史

プリザーブドフラワーが誕生したのは1991年で、フランスのベルモント社がパリで発表しました。
この不思議な花「プリザーブドフラワーは、ヨーロッパの一流のフラワーデザイナーたちの注目を集め、瞬く間にヨーロッパ中に広まっていきました。

日本には、1996年ごろより輸入されるようになり、今では「少し値段が高いけれどおしゃれなお花!!」と人気が集まっています。


■ 「枯れないお花」プリザーブドフラワーの秘密

プリザーブドフラワーは,新しい素材のお花です。
植物の樹液を有機保存液に置き換えるという特別な技術が使われており、花の組織を完全に保ちながら、脱水・浸透・排水・乾燥の4段階を経て完成します。

プリザーブドフラワーが生花のみずみずしさや風合いを長期間保つことができる秘密は、ここにあります。
使用される薬品や着色料は、オーガニックなものや人体・環境に影響のないものを使っているため安全で安心です。


■ プリザーブドフラワーの特徴とメリット

みずみずしく変らない美しさや、柔らかさ・・・・ 見た目・感触は、まるで生のお花そのものです。
初めて見る人には、生花との違いがわからないとくらいです。
さわったときの感触、柔らかさに驚きます。 

長い期間、美しく咲きつづけることがメリットです。
一番美しいときに摘み取られた花がそのときのままプリザーブド加工されます。
したがって、保存に気を使えば一番美しい状態を5年以上保ち、美しく咲きつづけます。

豊かなカラーバリェーションがあるのも特徴です。
生花ではいまだに改良が難しいといわれているブルーローズですが、プリザーブドフラワーなら、淡い水色から深い海のようなブルーまで、何段階もの青い色調を楽しめます。
気高さと美しさをたたえたブルーローズは、見る人の心を魅了します。

バラだけでも40色以上もカラーバリェーションがあり、プリザーブドフラワーの特徴は、生花を越える鮮やかな色彩です。

水を必要としないプリザーブドフラワーは、アレンジのための器と場所を選びません。
ポップにエレガントに、水遣りの手間もなく長く咲きつづけるので、お店やホテルなどのディスプレイには最適です。

また、花粉や香りがないので、アレルギーを心配される方も安心です。
病院によっては、生花を持ち込めないところが増えていますのでプリザーブドフラワーなら、アレルギーの原因となる花粉や香りがありません。
加工に使われるプリザーブド溶液は、食物に使われるオーガニックの色素などで作られていますので安心して贈り物などにしていただけます。


■ プリザーブドフラワーの取り扱いについて

プリザーブドフラワーは湿気を嫌います。決して水やりはしないでください。

高温多湿の場所や直射日光にあたる場所での保管は、なるべく避けてください。
(乾燥させ過ぎにもご注意を!) 浴室など湿度の高いところには置かないでください。

ソフト加工のデリーケートな花ですので、触れた摩擦で花びらが痛むことがあります。
直射日光やスポットライト・エアコンの風に直接に当てますと色あせの原因にもなります。

湿気を多く含むと、染料が染み出る場合がありますので衣料につかないように気をつけてください。
プリザーブドフラワーは、デリケートな加工花です。花びら等をつぶさないよう、お取扱いに気をつけてください。





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